下っぱ億万長者の二次元語り

訳あり家庭から億万長者の仲間入りができた理由ともいえる二次元のお話

下っぱ億万長者の二次元語り

夫婦でnoteにて、下っぱ億万長者になってから、なるまでの話を書きながら、妻である私が声を大にして叫びたいのはむしろこっちだと気付いた。

 

1985年生まれの私は、クレヨンしんちゃんを始めとする「大半の大人が批判する二次元」が大好き。

 

批判までいかなくとも、眉間にシワはよる当時のまずファミコンスーファミことスーパーファミコンゲームボーイ、日曜や長期休みにあるアニメ祭り(二、三時間以上のアニメ尽くし)

 

私はそれらにどっぷり浸かった。もはや、汁ダク以上につけ込まれた。

 

「勉強しなさい」(どうやって?何のために?)
「友達と外で遊びなさい」(アニメ見てるこの中間CMのタイミングでなぜ?)
刑事事件のニュースを見て「ほら、やっぱりゲームやアニメばっかり見てるとこんな人になる」(ゲームやアニメや漫画が好きだと犯罪者だと?)

 

勿論、そんな器量の狭い人ばかりでないこともこの歳になればさすがに分かる。

 

ただ言いたい、どうしても言いたい。

 

アニメや漫画やゲームの影響で

 

 

 

億万長者になりましたけど?(どやぁぁぁぁ〜〜〜)

 

 

 

と。

犯罪歴もなく、同じくゲームや漫画やアニメはあまり見ないけれど、それらを好きな夫にも巡り会えたけど?

 

妊娠中の胎教?え?ドラクエやアニメの音で育った息子二人、元気に育ってますが?

 

絶対に私は不幸になると刷り込まれたように思う、主に当時のメディア。

 

絶対に貧乏になって、アニメや漫画やゲームまみれだった幼少期から辞めるまでの間を後悔するのだと。(いや、辞めてないけど)

 

なら、別の証明をしてみましょう。

 

いかに、私がそれらにどのような影響を受けて今に至るのか。
そして、今も二次元から様々な影響を受けて暮らしていることを。
漫画もアニメもゲームも、私にとっては高尚な趣味であることを!!!

 

そしてっっっ!

 

同じくアニメ、ゲーム、漫画好き、もしくはその高尚な仕事をされている方とのきゃっきゃうふふの語らいを! 

そんなこんなで、下っぱ億万長者の二次元語りを始めさせて頂きます。